ほげほげ見聞録

技術メモ、備忘録、使い方はそのうち覚える

git:設定

git configで設定しておくと楽になるかもしれない集。 設定は.gitconfigにまとめられている。

git

gitk文字化け対策

とりあえず、以下のコマンドを入力すると解決。
または、--globalオプションで設定しておくと吉。

$ git config gui.encoding utf-8

差分ツールの設定

winmerge(差分表示可能なGUI)をインストール。赤字はインストールパス。

[diff]
   tool = winmerge
[difftool winmerge]
    path = C:/Program Files/WinMerge/winmergeu.exe
    cmd = \"C:/Program Files/WinMerge/winmergeu.exe\" -r -u \"$LOCAL\" \"$REMOTE\"

行末に”^M”という記号が出る

git diffすると環境によって行末に”^M”という記号が出る
core.whitespaceに行末のキャリッジリターンを許容する「cr-at-eol」を設定することで解決。

$ git config --global core.whitespace cr-at-eol

ファイルを管理対象外にする

initしたディレクトリに.gitignoreを作成。.gitignoreに除外したいファイルを記述。addとcommitすると反映される。

$ git commit -a -m .gitignore 'message'